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春の引っ越しシーズン間近となり、不動産物件を探されている方におすすめのサイト「ホームアドパーク」をご紹介します。



ホームアドパークは、日本全国の賃貸や不動産・住宅情報を検索できるサイトです。
全国の賃貸・売買物件を地域や路線から探せるのはもちろん、このサイトが特徴的なのは、目的やライフスタイルなどに応じた物件が検索ができること。

たとえば、保証人不要の物件・敷金や礼金が不要の物件・分譲仕様の物件・光ファイバー対応の物件・特優賃の物件など、こだわりに妥協しない住まいを見つけられる工夫がされています。

ペットとお暮らしの方におすすめなのが、ペット可の賃貸物件専用ページ。



特に遠方に引っ越す必要がある場合、ペットと暮らせる賃貸物件を前もって検索できるのは、とても便利だと思います。

もちろん、売買物件も検索できますよ。




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「山降り族(山下り族)」って言葉を、新聞のチラシで知りました。

そのチラシによると、「山降り族(やまおりぞく)」とは、山の手の一戸建てから都市のマンションに移り住むシニア世帯のことを指すそうです。

現在50〜60代のシニア世代がマイホームを買い求めた時代は、あの狂乱バブル時代。
地上げ屋(今の若い方はご存じないでしょうね)が横行し、不動産価格が日ごとに上昇。特に都心の地価の高騰ぶりは、異常でした。一般庶民が購入できる金額ではなかったため、仕方なく山の手や郊外にマイホームを構えた方が多かったはずです。

しかし平均寿命が延び、お子さんが独立して夫婦ふたりで過ごす期間が、非常に長くなった昨今。郊外での生活に不可欠な車も、いつかは運転できなくなります。
そんな方々が、交通機関やスーパーが至近距離にあり、手入れも簡単でフラットな都会のマンションに、郊外の戸建てから移住して来られるのも当然です。

一戸建てに執着する人が、減りつつあるということなのかもしれません。時代の流れですね。

最近では「フラット35S」という新しい住宅ローン制度も設けられました。また、贈与税の非課税枠拡大や住宅ローン控除など、住宅やマンション取得が有利になる制度が目白押しです。
さらに最近では、住宅エコポイント制度適用の新築マンションも増えています。

私が住む市でも、不景気が理由で更地になった土地に、次々とマンションが建築されています。
特に、大手企業がかつて所有していた社宅跡などに建設されるマンションは、生活に便利な場所に位置していることが多いため、人気があります。この時代に即日完売する物件もあります。

こんな時代だからこそのメリットが享受できる「山降り族」、今年あたりが最大のチャンスかもしれませんよ。







お子さんと同居か、シニア世代夫婦のみの生活か、二世代・三世代が同居しているかで、必要となる部屋の間取りや役割は大きく変わってきます。

「リフォーム適齢期」は、家族構成の変化や、家族の健康状態などに応じて、何度かやってきます。

過去にも当ブログで、リフォームに関する情報をご紹介しました。

>>シニアモール「老後の住まいは、若くて元気なうちに考えよう」を読む

リフォームする時に、特に女性が希望されるのが、キッチンのリフォーム。

ガラストップコンロまたはIHクッキングヒーターを設置したい。
対面キッチンにしたい。
ビルトインの食洗機を設置したい。
引き出し式の収納庫にしたい。

キッチンは主婦の戦場ですので、リフォームしたいとお考えの女性が多いのも無理ありません。

シニア世代にもなると、使い勝手の悪いキッチンでの調理や片付けは、若い時よりも疲れの度合いがきつくなります。鍋などを収納しづらいと、ストレスもたまります。
しかし今のキッチンは、人の動線まで考慮され、非常に機能的に作られた場所になっています。

決して安くない金額が必要なリフォーム。仕事も料金も納得できる施工業者さんを選びたいですよね。
そういう時にご利用いただきたいのが、住宅リフォームポータルサイトで有名な、ホームプロ

リフォーム ホームプロ

ホームプロは、NHKをはじめとしたテレビ、新聞・雑誌などでも数多く紹介され、すでに22万人以上が利用している、安心のサイトです。

ホームプロの一番のメリットは、匿名で利用できることだと思います。
個人情報を伝えて本格的な見積依頼を開始するまでは、加盟しているリフォーム業者とのやりとりは、ホームプロ経由で行われます。
ですから、事前検討段階でのリフォーム業者からのしつこい勧誘は一切ありません。

現在ホームプロでは、「キッチンリフォーム応援キャンペーン」を実施中です。

リフォーム ホームプロ

ホームプロを利用してシステムキッチンを含む総額100万円(税抜)以上のリフォームを契約すると、もれなくJCBギフトカード1万円分がプレゼントされる、太っ腹キャンペーンです。
キャンペーン期間は、2010年8月1日(日)から 2010年11月30日(火)。

キッチンのリフォームを検討されている方にとっては、見逃せないキャンペーンだと思いますよ。



リフォーム ホームプロ



人生90年時代に突入し、「老後」と言われる時期が非常に長くなった昨今。もしものことがあった場合の住まいについて、いろいろお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな方に是非お読みいただきたい記事があります。

「老後の住まい」は「若くて元気なうちに検討しないと失敗する」という、「これだけの切実な理由」
2009年12月15日  日経BP社・SAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン] より


記事内では、老後の安心できる生活の場の確保と、その確保のための資金計画について、ファイナンシャルプランナーの方が具体的な数字をあげてお話しして下さってます。
半年ほど前の記事なので少し古いですが、読んでみて下さいね。


3月には、こんな本も出版されています。

年金で安心して最期まで暮らせる住まい 首都圏版 (介護ライブラリー)

年金で安心して最期まで暮らせる住まい 首都圏版 (介護ライブラリー)

  • 作者: 栗原 道子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/03/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



この本の著者で、NPO法人「シニア住まい塾」の相談員をされている栗原道子さんが、シルバー産業新聞5月10日号に寄稿されている連載「シニア住まい塾」内に、こんな一文がありました。
以下にそのまま引用します。

シニア住まい塾では、見学会を行っているのですが、その見学会に来られる方の中で、手押し車で、足元もおぼつかなくなっている方がいます。自分ではしっかりしているつもりでも、新たな住まいを探すには遅すぎた方です。ある年齢を過ぎると、決断力がなくなるし、さらに自分の現状を把握できなくなるのです。


ご高齢の方に怒られるかもしれませんが、「ある年齢を過ぎると、決断力がなくなる」というのは現実です。さらに「こうであるはずだ」という思い込みも強くなり、若い世代を困惑させます。

人生なんて何があるかわかりませんから、先のことを考えすぎるのも問題ですが、将来どこに住むか、希望する場所に住むためには何を考慮しておけばよいのかということは、なるべく早めから考えておくべきだと、私も思います。
不動産関連は、動く金額が大きいですからね。

医療の進歩や食糧事情の安定が進み、日本人の平均寿命は世界トップクラス。だけどその一方で少子化が進み、今の日本の人口バランスは、ものすごくいびつな状態です。
今までの政策や方針では、もうにっちもさっちもいかないところまで来てしまっているんですよね。

先送りでごまかしてきた前政権も悪いですが、現政権も今のところは迷走してます。年金制度や医療制度、もちろん介護保険も、将来どう変貌していくか、想像が付きません。

将来の展望が不透明なこの時代、将来「長生きできてよかった」と思えるような人生を迎えるためにも、老後の住まいのことを考えることは、特に大切なことだと思います。早すぎることなんて、絶対にありません。

ご家族の皆さんを含め、是非日頃から考えていただきたいです。

当ブログのメインサイト「介護モール」でも、老人ホームをはじめとした住まいの情報・リフォーム業者を検索できるサイトをご紹介しています。
是非ご覧下さいね。

>>介護モール「住まいの情報を検索する」はこちらから。




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